2019_C9
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和洋に使える進化するモダンな伝統美。 古くは伊万里から長崎からと海外に輸出されていた格調ある古伊万里色鍋島調の器の伝統美を珈琲碗で現代に蘇らせました。温故知新の古風なデザインが艶やかさと落ち着きのあるひとときを作り出します。佐賀県西部に位置する有田は、谷あいに広がる小さな町です。やきものの街としての有田の歴史は、豊臣秀吉の朝鮮出兵にさかのぼります。その折、朝鮮半島から連れて来られた陶工の李参平らによって、十七世紀初めに有田の地で、磁器の原料となる良質の陶石が発見され、日本で初めて磁器が焼かれたことに始まります。C9004-517お申込番号有田焼古伊万里菖蒲絵 珈琲碗皿2客揃¥4,000 (税抜)日本製●サイズ/碗:φ9×6.8cm、皿:φ15.5×3cm ●材質/陶磁器 ●箱サイズ/16.8×27.5×9.5cm ●日本 009-142…@半紙 入数/18 K321-M4600-DC9004-524お申込番号有田焼古伊万里春秋絵変わり 珈琲碗皿5客揃¥10,000 (税抜)日本製●サイズ/碗:φ9×6.8cm、皿:φ15.5×3cm ●材質/陶磁器 ●箱サイズ/28×24.5×11.5cm ●日本 009-166…@半紙 入数/8 K321-M4600-D*表示価格は税抜きです。ご購入時点での税率が別途加算されます。4

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