2017_C7001
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にっぽん、再発見石川県先人から受け継いできた伝統と技術。山中漆器は安土桃山時代の天正年間に、越前の国から山伝いに、加賀市山中温泉の上流の真砂という集落に木地師の集団が移住したことに始まります。その後、江戸中頃からは会津、京都、金沢から塗りや蒔絵の技術を導入して木地とともに茶道具などの塗り物の産地として発展をしてきました。手描きと蒔絵をミックスし、雅な風を表現した、職人の手技が息づく漆器はお祝いの品に最適です。お申込番号C7011-519山中漆器 〈風雅〉フリーカップペア¥3,000 (税抜) 日本製●サイズ/φ8.8×8.9cm ●材質/木粉メラミン樹脂(ウレタン塗装) ●箱サイズ/11×20×10cm ●日本 5K-138…@A5 入数/32 K968-M4000-Eお申込番号C7011-526山中漆器 〈風雅〉8寸鉢¥3,500 (税抜) 日本製●サイズ/24×24×7.4cm ●材質/フェノール樹脂(ウレタン塗装) ●箱サイズ/25×25×8cm ●日本 6M-608…@A4 入数/20 K968-M4000-Eお申込番号C7011-530山中漆器 〈風雅〉5.0三段重¥4,000 (税抜) 日本製●サイズ/15×15×15.8cm ●材質/ABS樹脂(ウレタン塗装) ●箱サイズ/16×16×17cm ●日本 7R-358…@豆8 入数/20 K968-M4000-E*表示価格は税抜きです。ご購入時点での税率が別途加算されます。11

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